パートナー制度について

沖縄データセンター パートナー制度

沖縄データセンターでは、弊社のサービスをお客様に対して販売・ソリューション提案、付加価値サービスの提供などを行う、パートナー制度を設けております。

お客様の課題を解決し、しっかりとしたサポートを行うため「パートナー企業」を認定し、沖縄データセンターとパートナー企業が協力してお客様の課題に取り組む体制を構築しています。

パートナー企業は、その先進的技術の成長性や拡張性を存分に活用し、お客様に最適なソリューションを提供いたします。 また、ハウジング、運用代行・業務代行(BPO)などもサポートし、総合的な支援が可能です。

各パートナーについて

プラチナパートナー アライアンスパートナー ゆいまーるパートナー
定義 位置付け 資本参加型企業。ODCに対して経営的な要素を盛り込んで、県内の情報産業の経済発展に貢献する。
  • ・県外のエンドユーザを300企業以上を保有し、沖縄クラウドセンター基盤を積極的に活用するパートナー。
  • ・沖縄県の成長戦略と関係し、及び推薦企業である。
県内・外のSIER、SW開発企業でサービス提供のため、沖縄クラウドセンターを利用する。
メリ 優位性
  • ・ODCと共同営業会議
  • ・ODC受付案件を優先的に割当
  • ・勉強やセミナーへの開催
  • ・提案商材の提供
  • ・県外企業案件への対応
  • ・提案商材の提供
技術
  • ・DC内のSE常駐専用スペース
  • ・検証環境の提供
  • ・DC内の専用部屋の貸し出し
役割
  • ・DC移転及び利用に係るSI業務
  • ・ゆいまーるパートナーの開拓
  • ・ゆいまーるパートナーに対するSI業務支援
  • ・専門的な力を活かして、ODCと協業しながら県内のクラウドビジネスを成長させる
  • ・ 幅広く県内外からODCのクラウド基盤を利用しながら、その認知度を上げていく
目標
  • ・自企業方針の中でODCに対するコミットメントを行う
  • ・商品別売り上げ目標
DC内10ラック以上の利用 特にない
沖縄データセンターでは、各パートナー企業を募集しています。 また、今後予定しているマーケットプレイスにアプリケーションを出展、弊社基盤にプラットフォームサービスをご提供頂けるパートナー企業も募集しております。

詳しくは、お問い合わせ下さい。